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2011.10.19更新

先日、安室ちゃんのライブに行ってきました!
行くのは2回目なんですが、すごく久しぶりなのでワクワク感がハンパなかったです!
やっぱりライブに行ったらグッツがほしくなってさっそくタオルを買っちゃいました(#^.^#)
曲は今回のアルバムからだけじゃなくけっこう前の曲も歌ってくれたりで興奮と感激でした。
ほぼダンスナンバーでしたがバラードも2曲くらいあってダンスをしているときはかっこいいのに
バラードのときははにかんだ笑顔がすごくかわいくてもうくぎづけです(*^_^*)
手も自分に振ってるんじゃないのはわかっているけど......おもいっきり振ってきました!
最近の私の中では1番充実した日だったな♪
また安室ちゃんのライブに行きたい!!

「さきやま歯科クリニック」の治療についてはこちらで:
 
 http://www.sakiyama-dc.jp/

練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 
 
スタッフ黒澤

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.19更新

開院以来、8か月が経過し、充実した日々を過ごしている。

久々に遠くにお出かけしてみた。

先日の連休に・・・。

連休・・・・。そう道路は大渋滞。

目的地は白馬!!

その前に、善光寺でお祈り!!

病院のこと、スタッフの健康、家族の幸せ。

善光寺
その後、自然に久々に触れようと木崎湖へ。

副院長とカヌーで共同作業!!

私が右に漕ぎ、副院長が左に漕ぐ。

理由は簡単、左右漕ぐと水に濡れてしまうから(笑)

カヌー

帰りはわさび園に立ち寄り、気分転換♪♪

わさび園


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.19更新

歯周病教科書
大学卒業後、大学院に進学し歯周病について学んだ。

当然、歯周病の治療が楽しく割と得意な分野である。

何冊かは教科書的なものを読んできたが、高価な教科書的なものは

あまり目に触れて来なかった。

今回、歯周病の基本を再確認し、日々の治療に役立てるため愛読しています。

みなさんも秋になり、読書の秋でもありますので好きな本を読んでみてください♪


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.18更新

         医療健康 西日本新聞の記事をご紹介致します。

 ●動脈硬化や糖尿病...全身疾患とも関連 最良の薬は「歯磨き」

 歯を支える歯ぐきや骨が溶け、最終的には歯を失うことにつながる歯周病について、動脈硬化や糖尿病などの全身疾患との関連が明らかになってきている。しかし、成人の8割が罹患(りかん)しているにもかかわらず、治療を受けている人は少なく、危機意識は低いようだ。決して軽視できない歯周病の仕組みや予防のポイントについてまとめた。 (福間慎一)
 ●1ミリグラムに細菌10億

 歯は歯ぐき(歯肉)とその内側にある骨(歯槽(しそう)骨)で支えられ、骨と歯は膜(歯根膜)でつながっている。歯周病は、こういった歯周組織が炎症を起こして進行する。

 「炎症を起こす最大の原因は歯垢(しこう)。その正体は細菌の塊です」。九州大学大学院歯学研究院の山本健二教授(口腔(こうくう)常態制御学)は言う。歯の表面を触ると、ざらざらした感じがすることがある。こすると取れるやや黄色っぽい物質が歯垢だ。

 口の中には約四百種類の細菌があり、歯垢1ミリグラム中の細菌は十億個ともいわれる。歯磨きをせずに放置しておくと、細菌がねばねばした物質を分泌して集まり、歯の表面に歯垢としてくっつく。

 細菌の大半は特に害を及ぼすことはない。ただし、これが歯と歯肉の間にある深さ2-3ミリの溝(歯肉溝)に詰まると話が違ってくる。溝の中の酸素が減り、酸素のない場所を好む歯周病菌が活発になるからだ。これらが毒素を出して歯肉を刺激し、炎症を起こし、骨を溶かす。

 炎症が歯肉内部に進むと、歯と歯肉の接着部分がはがされて歯と歯肉の間のすき間(歯周ポケット)が大きくなり、歯垢がさらにたまりやすくなる。この悪循環が続く結果、歯が支えられなくなって抜けてしまう。

 詳しいメカニズムは解明されていないが、栄養バランスの悪い食生活や喫煙、ストレスなども歯周病危険因子になりうるという指摘もある。

 「歯周病のやっかいな点はほとんど痛みがなく、なかなか自覚できない点」。山本教授が言うように、痛みを感じるのは炎症がかなり進行した段階。こうなると治療にも時間と手間がかかる。

 ●菌は血管→全身へ

 歯周病については近年、動脈硬化や糖尿病などの全身疾患との深いかかわりが指摘されるようになっている。
 なぜ、口の中で起こる歯周病が全身に影響を及ぼすのだろうか。

 「口の中にたくさん走っている毛細血管から細菌が体内に取り込まれ、全身に運ばれて悪さをすると考えられる」と、山本教授は指摘する。

 歯周病が進行して深くなった歯周ポケットでは歯周病菌がさらに増殖。炎症が起きている部分は傷が開いたような状態になり、ここから血管に細菌が入りやすくなる。

 動脈の内膜が肥大し、血管を狭めることで引き起こされる動脈硬化については、10年ほど前から、歯周病菌が多い人ほど血管の肥大が認められると報告されている。動脈硬化を起こした部分からも歯周病菌が見つかっている。

 この動脈硬化は血中で変成したコレステロールが大量になり、分解する細胞が処理できなくなった結果、その場で蓄積されることで起きる。山本教授は近年の研究で、歯周病菌が出す特定の酵素がコレステロールを変成させることを発見。歯周病が動脈硬化を促進する仕組みを突き止めた。

 「動脈硬化だけではなく、糖尿病や腎炎、骨粗しょう症や関節炎など、歯周病菌がリスクファクター(危険因子)となる病気は幅広い」と山本教授。米国の研究では、妊産婦の場合は早産や低体重児の出産との関連も報告されている。

 ●力入れず5-10分

 厚生労働省の「歯科疾患実態調査」では、何らかの歯周病の症状がある人は成人の8割にみられる。特に40-50代では9割近くに及び、この約半数は進行した段階にある。防ぐ手だてはあるのだろうか。

 「歯磨きに勝る薬はない」。にしはら歯科医院(福岡市中央区)の西原廸彦(みちひこ)院長は日ごろの歯垢除去の大切さを訴える。「しかし、歯の生え方や歯並びには個人差があり、必ず大丈夫という歯磨き方法はなかなかない」

 ポイントは(1)歯肉溝や歯間を意識して磨く(2)力を入れ過ぎて歯肉を傷つけないようにブラシはペンを持つように握る(3)最低でも1日1回、時間は5-10分かける-の3点。歯科医院では歯科衛生士がその人に合ったブラッシング方法を指導してくれる。それを体得するのが歯周病から身を守る近道かもしれない。

 ただ、歯磨きで歯垢を取り除くには限界がある。歯周ポケットが3ミリ以上の深さになると、歯ブラシの先端が届かなくなるからだ。歯科で医師に直接歯垢を除去してもらうしかない。

 山本教授はこう話す。「歯間に汚れがたまりやすく、かみ合わせもよくない八重歯が『かわいい』と肯定的に受け止められる日本では、欧米に比べて全身の健康の観点で歯を考えるという意識が低い。歯周病を決して甘く見ないで、定期的に検診を受けるなどの予防を心掛けてほしい」


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.17更新

昨日は群馬県に行きました!
梨狩りも栗拾いもぶどう狩りにも結局いけずにいましたが、『焼きまんじゅう』を食べてきました
パーキングで見たことはありましたがお店があるんですね~
中に入ったらお醤油のいい匂いがしていました!
そして地元の方がたくさん待っていました。
群馬県では定番のおやつのようですね。
一人前が四個もあったので食べきない・・と思いましたが、焼き立てのパンみたいにフカフカで
ペロリと完食でした!!おいしかったです>^_^<
カフェ

まんじゅう

そのあとお天気がよくなってきたので『赤城山』に紅葉をみにいきました
そこしずつ黄色や赤がでてきていて、大沼、小沼と二つ湖があるうちの大沼へ行きましたが
写真を撮ってる人やボートに乗ってる人でにぎわっていました!
紅葉山

おうちに何か買っていこうとお土産屋さんに入ったら おっきりこみが!
看板にも名物って書いてある!
大好きなのに知らなかった・・
お店の方が猛烈にシイタケ茶をおすすめしてきました(笑)
シイタケ茶は買わずにおっきりこみだけ購入してしまいましたが^_^;

あっという間に冬が来て今度はお鍋のきせつだな~
と帰りも食べ物のことばかり考えちゃいました(笑)

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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 スタッフ 菊田

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.16更新

マグロ
昔から、早起きは三文の得!!
って言われていますよね。

朝5時起床!!カラスが鳴き、新聞配達員が活躍するその時間、魚を見に出かけた。

場所は「築地」!!

丸太のようなマグロを切っているのが、あちらこちらでやっている。

何やら逞しい人たちである。

マグロ刺身

切られてしまったマグロ。

食べてみたいなぁ♪

鯛

そして、一番驚いたのが真鯛の山!!

まさにタイ祭りであった。


お寿司を頂いて一日、虫歯、歯周病、入れ歯の治療のエネルギーとなった。


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

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2011.10.15更新

       NEWS ポストセブン 10月15日(土)をご紹介いたします!!

「そもそも、いまの人は昔の人に比べて、口のさまざまな機能が衰えているんです」

 というのは、口のアンチエイジングの第一人者、鶴見大学歯学部附属病院病院長の斎藤一郎歯科医師だ。

「昔は『噛めば噛むほど味が出る』という食事が多かったものですが、現代人は、よく噛まずにのみ込める麺類などのやわらかい料理を好んで食べる傾向があります。その結果、噛む力が昔より衰えてきた。噛むことは単に食べものを細かくすることだけでなく、唾液の分泌を促したり、口のまわりの筋肉を鍛えたりする働きがあるのですが、それが充分でなくなってきているのです」

 口の機能が衰えると、口の中だけでなく、体のさまざまな部分に悪影響が及ぶようになる。

 まず、斎藤さんが挙げるのは、顔の老化だ。口のまわりには細かい筋肉がたくさんあるが、口を動かさないとそれらの筋力が低下し、その上にある皮膚と共に下垂してくる。その結果、ほうれい線やあごのたるみが目立つようになってくるという。

「ドライマウス」にもなりやすくなる。ドライマウスとは唾液の分泌が減り、口が乾く症状だ。薬の副作用や病気などで起こることもあるが、唾液を出す唾液腺の機能が低下することでも起こる。食べものがのみ込みにくくなるほか、会話をしにくい、口がネバネバする、口臭、舌の痛みといった症状が出る。

「しかも、抗菌作用を持つ唾液が減ることで、口の中に雑菌が繁殖しやすくなります。むし歯や歯周病にかかりやすくなるだけでなく、こうした雑菌が肺にはいると、誤嚥性肺炎を引き起こすこともあります」(斎藤さん)

 斎藤さんはこれまで口にトラブルを抱えた人を大勢診ているが、多くの人は生活習慣病など、体の健康にも問題があるという。

「歯周病は、動脈硬化や糖尿病など他の病気とも関係しているという医学的な研究結果が出ています。それくらい口と全身の健康とはかかわりが深いのです」(斎藤さん)

 つまり、口の健康を守ることが、全身の健康や老化を防ぐことにつながるのだ。


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

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2011.10.05更新

読売新聞 10月5日(水)をご紹介致します!!

奈良市の東大寺大仏殿で、明治時代に鎮壇具(ちんだんぐ)(8世紀、国宝)と一緒に出土した人の歯を奈良国立博物館(奈良市)が調査したところ、熟年男性のものとみられることが分かった。

 鎮壇具には、正倉院から持ち出された聖武天皇(701~756年)の遺愛品「陰寶劔(いんのほうけん)」「陽寶劔(ようのほうけん)」が含まれていたことが昨年判明しており、50歳代半ばで亡くなった聖武天皇の歯である可能性も指摘されている。

 歯は1907~08年、大仏殿修理に伴い、大仏を安置する須弥壇(しゅみだん)を掘った際、敷地を清めるために地下に埋めた仏具である鎮壇具とともに発見された。

 最近の分析の結果、右下あごの第1大臼歯(長さ約2センチ、幅1・2センチ)で、大きさや摩耗の具合などから、熟年男性の歯の可能性が高いことが判明した。


歯は考古学の研究にも大変重要な器官になるようですね!!


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 院長 崎山 悠介

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.04更新

こんにちは。副院長です。


10月に入ってから先月までの猛暑が嘘のように涼しくなって秋を感じるようになりましたね。

毎年、夏になるととたんにがくっと食欲が落ちてばててしまうので、元気に復活してご飯がおいしくなる秋が待ち遠しいのですが、今回は、、、ちょっと違いました(笑)

さてさて、前回ブログでご紹介しましたが矯正開始から3週間。その後のご報告です。

以前に矯正は経験していたので、ある程度は分かっていたつもりですが、やはり装着してからの最初の一週間は突然歯に力が加わり始めたのでかみごたえのある食べものをかむことができず、おかゆなど食べやすい食事に頼る毎日でした(>_<)

その後、徐々に痛みも消え、普通の食事ができるようになりましたが、矯正器具にものがはさまったりして慣れるまでにもう少し時間が掛かりそうです。

後戻りがでてきた大学生のころから何度か矯正をしなおそうか悩んでいましたが、せっかく今回治療を始めたのでがんばって乗り越えていかなくては!と決意してます。


私の周りでも、一度矯正をしてから少し戻ってしまって乱れた歯列をまた矯正で治している方がたくさんいます。

歯医者の私は職業柄友人からよく歯の相談を受けますが、最近は「矯正始めたんだ♪」と自慢するように、にぃ~っと歯を見せてやたら勧めてみたりしています。

私の場合は一年くらいで終わるようですが、今度はきれいに並んだらきちんと先生の指示に従って保定装置を使うようにしないとですね(*^_^*)

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  練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 副院長 大枝 奈穂子 

投稿者: さきやま歯科クリニック

2011.10.03更新

先日、当院に新しい仲間が増えました!!
じゃーーーーーーん!!!!


バッファロー

バッファローの・・名前は


もんじろー(笑)
私が名付け親になりました^m^

これお子さん用の椅子なんです。
すごい可愛いですよね♪
スタッフ間でも大人気です
意外なことにフカフカですわり心地もなかなかです>^_^<
苦手意識を持たれてしまいやすい歯科医院ですが少しでもリラックスして頂けるよう、
色々試みているのであります^m^
ディズニーのDVDをみながらお利口さんにお母さんの治療を待っていてくれる子も多いです。
感心しちゃいます☆☆


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練馬区・杉並区の歯医者さん「さきやま歯科クリニック」 


スタッフ 菊田

投稿者: さきやま歯科クリニック

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